会社員の太陽光発電所 無料で相談する
草原に並ぶ太陽光パネル
写真はイメージです

ものづくりの現場で働くあなたへ

残業を増やさずに
収入をもう1本。

頭金0円で持つ利回り10%超の太陽光発電所

表面利回り
10%超
頭金
0円〜
消費税の還付
約200万円

※条件・注意点はページ内でご説明しています

夜勤や交代勤務があっても手間はほとんどかかりません。
条件に合う発電所と収支の試算を無料でお送りします。

試算を受け取る(無料)物件はご相談いただいた方にだけご紹介しています

太陽光発電所は電気をつくって売るための設備です。つくった電気は電力会社が決まった値段で買い取り、そのお金が毎月あなたの口座に入ります。

この発電所を、愛知で働く会社員の方にご紹介しています。

この発電所を
おすすめする理由

POINT 01

10%超

表面利回りが10%を超えます

預金に置いておくだけではほとんど増えない今、年間の売電収入の見込みが購入価格の10%を超える発電所をご紹介しています。

※表面利回り=年間の売電収入の見込み÷購入価格。ローンの返済や管理費などを引く前の数字です。発電所・日射量・出力制御によって変わります。

POINT 02

0円

頭金なしのフルローンで
はじめられます

購入価格の全額を融資でまかなえます。貯金を崩さずにはじめられるので、手元のお金はもしものときのために残しておけます。

同じ会社で長く働いてきた実績は、融資の審査でしっかり見られます。

※金融機関の審査があります。年収・勤め先・勤続年数などで、借りられる額や条件は変わります。

青空の下の太陽光パネル
写真はイメージです

POINT 03

短期返済

不動産投資と比べて
圧倒的に短い返済期間

マンション投資のローンは30年を超えることも珍しくありません。太陽光発電所のローンは買い取り期間に合わせて組むので、長くても20年。買い取り期間が終わるのと同時に返済も終わります。

返し終わったあとも発電所と土地はあなたのものです。発電を続けて電気を売ることもできます。

※返済期間は融資の条件によって変わります。買い取り期間が終わったあとの売電の値段は、それまでより下がります。

POINT 04

約200万円

払った消費税が戻ってきます

発電所を買うときに払った消費税は、手続きをすれば還付を受けられます。設備の価格が2,200万円(税込)なら約200万円です。

※還付を受けるには、税務署への届出などの手続きが必要です。還付を受けたあとは原則3年間「課税事業者」のままとなり、売電収入にかかる消費税の申告と納税が必要です。土地の代金には消費税がかからないため還付の対象外です。

POINT 05

20年

買い取りの値段は
20年間変わりません

国のFIT(固定価格買取制度)で、発電所ごとに買い取りの値段と期間が決まっています。途中で電気の相場が下がっても、その値段のまま買い取られます。

40代ではじめれば、60歳で再雇用になって給料が下がったあとも売電収入が続きます。

※発電量は天気によって変わるため、毎月の売電収入は一定ではありません。買い取り期間の残りは発電所ごとに異なります。

ほかの投資と
比べてみると

会社員の方がよく比べる3つを並べました。表は横にずらして見られます。

太陽光発電所マンション投資積立投資
(NISAなど)
利回りの目安表面10%超表面4〜6%ほど相場しだい
元本割れもある
頭金0円から
フルローン
物件価格の
1割ほどが多い
不要
毎月少額から
返済期間長くても20年
買い取り期間と同時に終わる
30年を超える
ことも多い
借り入れなし
収入の決まり方20年間、値段が固定
発電量は天気しだい
家賃は空室や
相場で変わる
売るまで
現金収入はない
買うときの
税金の戻り
消費税の還付
約200万円の例
住宅部分は
原則対象外
なし
手間入居者対応なし
管理はまかせられる
空室・修繕の
対応がある
ほぼなし

※一般的な目安です。マンション投資・積立投資の条件は物件や商品によって大きく変わります。消費税の還付の条件は上の「払った消費税が戻ってきます」をご覧ください。

自分の条件で試算してもらう(無料)

生産調整があっても
太陽は止まらない。

発電所は、あなたが工場にいる間も働いています。
※発電量は天気によって変わります

夜勤があっても
手間なし

賃貸マンションと違って入居者の対応がないので、急な呼び出しはありません。草刈りや点検、遠隔での監視は管理会社にまかせられます。

平日の昼間に動けなくても、ふだんの勤務のまま持ち続けられます。

アルバイトでも
転売でもない
もう1つの収入源

副業禁止の会社は少なくありません。発電所を持つことは、働いてお金を得る副業ではなく、持っている資産から収入を得る「資産の運用」として扱われることが多く、副業にあたらないとする会社が多いようです。

勤務時間を削ることも、休みの日に働くこともありません。

※扱いは会社の就業規則しだいです。気になる方は、ご相談の前に就業規則を確かめてください。

上空から見た太陽光発電所
写真はイメージです

物件はここに
載せていません

条件のいい発電所は、公開する前に決まってしまうことが多いからです。

それに、年収や貯金によって借りられる額が変わり、選べる発電所も変わります。お話をうかがったうえで、あなたが選べるものだけを収支の試算とあわせてお送りします。

いいことばかりでは
ありません

ご提案の前に、かならず次のことをお話ししています。

起きること備え
天気の悪い年が続き、売電収入が減る過去の日射量をもとに、控えめな数字で試算します
電力会社の指示で発電を止める(出力制御)地域ごとの実績を試算に入れます
台風や大雪で設備が壊れる保険に入っていただきます
パネルやケーブルが盗まれる遠隔監視と定期点検で早く気づけるようにします
消費税の還付を受けると、3年間は売電収入にも消費税の申告と納税が必要手続きと申告の流れを、ご購入の前にご説明します
20年たったあとの扱い売る・続ける・撤去する、それぞれの考え方を最初にご説明します
曇り空の下に並ぶ太陽光パネル
曇りの日も発電はしますが、量は減ります。写真はイメージです

よく聞かれること

夜勤や交代勤務でも相談できますか?
できます。お電話の時間は土日や夜にも合わせます。フォームの「お電話してよい時間」で選んでください。
年収はいくらからはじめられますか?
目安は400万円くらいからです。ただ、勤め先や勤続年数、貯金でも変わります。まずはお気軽にご相談ください。
貯金はどれくらい必要ですか?
使う融資によって違います。貯金が少なくても選べる方法があるか、お話の中で一緒に確認します。
会社に知られますか?
売電収入があると確定申告が必要です。住民税を自分で納める方法(普通徴収)を選べば、会社に届く書類からは知られにくくなります。ただ、自治体の扱いによるので確実とは言えません。
会社が副業禁止です。
発電所を持つことは資産の運用として扱われ、副業にあたらないとする会社が多いようです。ただ、判断するのは会社です。就業規則を確かめてください。
所得税や住民税は安くなりますか?
会社員の場合、売電収入は「雑所得」になることが多く、お給料と相殺できない場合があります。所得税や住民税が安くなることを目的にはおすすめしていません。消費税の還付とは別のお話です。
相談したら買わないといけませんか?
いいえ。試算を見て合わないと思えば、そこで終わりで大丈夫です。

試算を受け取る

ご希望の時間に担当者からお電話します。

お電話してよい時間

ご相談の内容に応じて、太陽光発電設備のご提案をいたします。

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